皆さんこんにちは。

広島県呉市に住んでる45才さとしです。

 

今回はハッピーメールで人妻を見つけ、

旦那が留守の自宅でセ〇クスして
寝取ってしまった・・・

という体験談を紹介したいと思います。

 

(自称42才だけど、ちょっと落ち着いてる雰囲気のKさん)

(見た目は30代。エロ過ぎる人妻の性欲は凄かったです・・・)

Kさんのプロフィール

 

・42歳

・専業主婦

・女優の櫻井淳子に似た上品な感じ

・胸はCカップくらい

・子どもなし

・28歳の時にお見合い結婚。

・旦那は自衛隊。船に乗ってるので長期留守が多い

・経験人数は5人らしい

・呉市吉浦在住

 

ハッピーメールを使って呉の人妻と出会った流れ

 

「俺は今・・・あんたの妻を寝取ってる」

「旦那さん、ごめんね」

 

そんなゾクゾクするような感覚を味わいたくて、
キレイな人妻が多い印象のハッピーメールで他人妻探し。

 

プロフィールを検索していると、

 

 

「呉に住んでいます。明るくて優しい方とお友達になりたいです」

 

「私と同じ呉市内に住んでる40~45歳くらいまで男性が希望です」

 

自己紹介に書いてあったのは
42歳のKさんでした。

 

 

「初めまして。45才のさとしです」

「僕もKさんと同じ呉に住んでます」

「地元ネタで盛り上がれそうですね^^」

 

「あ・・・そうだ。」

「独身ですけど、ルールはきちんと守ります^-^」

 

(写真が無いから少し不安だったけど、条件的にはピッタリだったのでメールしました)

 

こんな内容でメッセージを送ると、1時間後にハッピーメールに返信が届きました。

 

 

「メールありがとうございます」

「私の希望の条件にぴったりですね(笑)」

「明るそうな人だし、まずはお話してみたくてメールしました」

 

「でも本当は、若い子の方が良かったんじゃないですか?」

「42才のおばちゃんですが、よろしくお願いします」

 

 

ハッピーメールには写真が無かったので、「老け顔なのかも?」と不安。

 

でも、

 

42才というのを信じたのと、

「いい感じの内容」
だったので会える可能性は高いと判断。

 

すぐにメッセージを送ります。

 

「メールありがとうございました」

「Kさんがおばちゃんなら、3歳年上の僕はおじいちゃんです(笑)」

「若い子よりも同年代の女性が僕は好みです」

「共通の話題も多いと思うので、いつでも気軽にメールして下さい」

 

30分後くらいにKさんから返信

 

「返信ありがとうございます」

「楽しくメールできそうで嬉しいです」

「今日は遅いのでまた明日メールしますね。おやすみなさい」

 

(「グイグイ来ないのはなぜ?」と思ってしまうお返事。時間をかけて仲良くなろうと思いました)

LINE交換は知り合って3日目

 

ハッピーメールで知り合えたKさんと出会うために、翌日からマメにメールしました。

 

いつもなら、
少し下ネタを混ぜた内容でメールするのですが、
今回は出会うのを最優先してガマン。

 

「そろそろ大丈夫かな?」

 

と思った3日目に、

 

「LINEだったらもっと気軽に話せると思うんだけど、どうですか?」

 

LINE交換を持ち掛けてみました。

 

「そろそろいいかもですね」

 

「あ、言っときますけど、誰とでもすぐに交換するわけじゃないですよ」

 

「さとしさんは特別(笑)」

 

(42才だからなのか、遊び慣れてるからなのか。男の扱いが上手そうなKさん)

 

(メールの口調を見てると、年上っぽいという不安はまだ消えません・・・)

 

(写メもらってから考えよ!)

と思って僕のラインIDを教えてみます。

 

1分後。

「こんにちは。Kです」

LINEのアイコンに表示されていたのは、

予想よりも全然、若い見た目の写真。

 

「年上かも?」
という不安が消えた同時に、

「キレイ!しかも30代に見える!」

という期待に変わりました。

 

 

奥さんがいる方が女性は安心する。

というのを雑誌で見たことがあったので、

「独身なんですけど、大丈夫ですか?」

一応確認。

 

Kさんから帰ってきた返事は、

 

「既婚者だったらバレた時に奥さんに何されるか・・・」

 

「女は怖いから(笑)」

 

でした☆

 

(やっぱり出会うのが前提でハピメを使ってたんだ。と思った瞬間でしたw)

「たけのこ料理を食べに来ない?」自宅に誘われてしまう

 

LINEでやり取りをするようになってから、この日で5日目。

 

すっかり仲良くなっていたKさん。

 

・最近までセフレがいたこと。

・旦那が自衛隊で、一度海に出たら2~3ヶ月は留守にすること。

・新しいセフレが欲しくて、ハッピーメールに登録していたこと。

 

を教えてくれていました。

 

 

「旦那さんが留守にするなら、寂しいじゃろ?」

 

「もう慣れた(笑)」

 

「でも・・・時々、寂しい時もあるけ。ハッピーメールに登録したんよ」

 

「私、いい人に会えたかもね♡」

 

色々と教えてもらったおかげで、

僕をセフレにしようとしているように見えてしまいます。

 

 

(ぼちぼちデートに誘ってみようかな?)

そう思っていた時、

 

「今日は仕事遅い?」

とKさんからLINEが届きました。

 

 

「少し遅くなるかも。どしたん?」

 

「友達からタケノコをもらったんだけど」

 

「旦那いないし、1人じゃ食べ切れんから、おすそわけしようかなって」

 

「家に取りに来てくれたら、わけてあげる♡」

 

夕方までに仕事を終わらせて、顔だけでも見に行けたらいいな。

 

そう思っていたのに

仕事が終わったのは、

まさかの22時過ぎ・・・

 

「今、仕事終わったんだけど」

「もう遅いけ、明日にしようか?」

 

と連絡。

 

すると、

 

「たけのこ料理作ったんよ」

 

「うちで一緒に食べん?」

 

と誘われてしまいました。

 

(え?自宅ですか?)
(なんか怖いんですけど・・・)

 

それでも、

「1人で食べるの寂しいけ・・・」

なんて言われると、
断れないのが男という生き物。

 

「今から行ってええん?」

「吉浦の官舎よね?」

 

「うん。着いたらまた連絡して♡」

 

初デートが人妻の自宅になるなんて、僕の想像を遥かに超えてきました。

 

(ひょっとして何かあるかも・・・期待で興奮してしまいます☆)

 

 

10分後、

「駐車場に着いたよ」

人妻の自宅に到着。

 

「端っこに空いとるスペースがあるじゃろ?そこに停めて上がってきて」

 

「誰かに見られん?」

 

「遅いし大丈夫よ。でもなるべく静かにね」

「鍵掛けてないけ、静かに入ってきて」

 

時刻は22時30分。

静かな住宅街。

 

(夜這いみたいだし、探検みたいだし。ドキドキしっぱなしです)

ハッピーメールで知り合った人妻と吉浦の官舎で初対面

 

ドキドキしながらボタンを押し、
エレベータに乗って9階へ。

 

(初めて会う時って、いつも緊張する・・・)

 

 

静かに玄関を開けると、キッチンから小走りして笑顔で出迎えてくれたKさん。

 

実物は写真よりも若くてキレイで、
女優の櫻井淳子を少しぽっちゃりさせた上品な感じ。

 

「誰かに見られるか思うてドキドキした」

 

「遅い時間じゃけ大丈夫よ(笑)」

 

キッチンに行くと、
美味しそうなたけのこ料理がたくさん。

 

「頑張って作ったんよ!」

「さ、上着脱いで」

 

僕のうしろに立って、スーツの上着を脱がしてくれたKさん。

 

(おっぱいが背中に当たってる・・・)

腕に感じた柔らかいオッパイの感触。

 

「飲めるんよね?」

 

テーブルに座った僕に
ビールを飲まそうとしてくるKさん。

 

「飲みたいけど、車じゃけ・・・」

 

飲みたい気持ちを我慢して言ってみると、

 

「今夜は付き合って」

「明日休みなんじゃろ?」

「泊まって帰りんさい」

 

(え?最初からその予定だったの?)

(じゃあ、初めから言って下さいよ・・・)

 

今夜のセ〇クスがほぼ確定した状態で、食事とお酒を楽しむ僕とKさん。

 

しばらく飲んでいると、

 

「あ、ちょっと待っとって」

 

Kさんは席を立ち、

キッチンの奥へと

消えていったのでした・・・

 

ナース服に着替えたあとエロエロ診察がスタート

 

5分後

 

「お待たせ~」

 

ナース服に着替えて戻ってきたKさん。

 

 

「似合う?」

「前のセフレが買うてくれた(笑)」

 

(顔に似合わず遊んでるんですね)

 

「さあ、診察よ。まずはお口から・・・」

 

僕のひざに乗って、キスを始めたKさん。

 

舌をレロレロ絡ませてくる濃厚なキス。

 

 

「次は胸の診察です」

 

僕のシャツを脱がすと、
乳首を舐め始めてきます。

 

(男も乳首が感じるんだと、初めて知った瞬間でした)

 

 

「じゃあ、一番大事なオチ○チンを診察しますよ~」

 

ノリノリで「おちんちん」なんて言葉を言い、手際よくズボンとパンツを脱がせてくれるKさん。

 

 

「ねぇ?」

「おっきくなってるよ?」

 

「舐めてもいい?」

 

乳首を舐められてるうちに
自然と勃起していたおちんぽ。

 

じゅぷじゅぽ

じゅぷじゅぷ

 

サオだけでなく、玉も下から綺麗に舐めてくれます。

 

(ヤバ・・・超上手いんだけど・・・)

 

 

「もうイキそう!」

 

別に溜まっていた訳でもないのに
射精してしまいそうな僕。

 

 

「ええよ!」

「お口にいっぱい出して!」

 

 

ごっくん・・・

 

全部、飲んだあと
嬉しそうな顔をしているKさん。

 

 

「今度はベッドで私を・・・」

 

 

「診察してほしいな・・・」

 

 

とお願いしてくるのでした。

ハッピーメールで知り合った人妻の寝室へ

 

手を引っ張られ、Kさんがいつも寝ている寝室へ。

ベッドの横には夫婦2人で映った写真が飾られていました。

 

気になって

「旦那さんが見とる前でええん?」

と聞いてみると、

 

「だってぇ・・・ダンナよりおっきいし・・・」

「それに当分してないけ・・・」

「エッチしたいんよ・・・」

 

 

ベッドに押し倒してキスして

ナース服を脱がしていきます。

 

 

白いナース服に合わせていたのか、

白のブラに白のパンツ

という清楚な下着姿。

 

 

(意外と普通じゃん・・・)

と思ったのを見抜かれたのか、

 

「最初からエロいのじゃったら引かれるかなって。次からはエロいのにする♡」

 

 

「今日から私のセフレだから♡」

 

 

おっぱいは小さすぎず、
大きすぎない手頃なCカップ。

 

42歳にしてはプルンと張りもあって、

乳首を軽く舐めるだけで大きなアエギ声を出す感度の良さ。

 

「舐めて、私のオマ○コ舐めて!」

 

エッチな液が染みて透けていたパンツを脱がし、丁寧にク〇ニをすると、

 

「あ、あ、あ~ん!」

「上手~~!」

 

クリを触ると喘ぎ声もさらに大きくなっていきます。

そのまま手マンを1分くらいしてると、身体をひくつかせながらイってしまったKさん。

 

 

「はあ、はあ、イっちゃった・・・」

 

「気持ち良かった?」

 

「うん♡」

 

「今度はおち〇ちんぺろぺろさせて♡」

 

「生でちょうだい!」ゴム無しで生挿入をおねだりしてくる

 

「入れるよ。生でいいの?」

 

シックスナインをしたあと、いよいよ挿入。

 

 

「生でちょうだい・・・」

 

というKさんのオマ〇コに挿入していきます。

 

 

「オチ○チンが私のオマ○コに入ってる!」

 

「あ、あ、あん!」

 

卑猥な言葉を絶叫しながらアエぐKさん。

 

タオルで目隠しをすると、

 

「〇されてるみたいで感じちゃう!」

 

さっきよりも敏感になってるようで

バックで腰を激しく叩きつけていくと、

声を大きく出してアエギだすのでした・・・

 

人妻のオマ○コの中に大量に発射

 

最後は正常位。

 

妊娠しづらい体質らしく、

「旦那とも昔のセフレとも中出ししかした事が無い」

と言うKさん。

 

Kさんのオマ○コに発射すると、

どろー・・・

ゆっくりオマ○コから精子が垂れてきます。

 

「きもちよかった♡」

 

久しぶりのセ〇クスで満足した様子のKさん。

 

色んなことが起きすぎて、

ドキドキした1日でした。

(人妻を寝取るという快感は最高でした☆)

 

→エロすぎる人妻42才と会ったのはこちらのサイト

(18禁です)

一度はセフレ関係になったものの、
束縛が強すぎて別れてしまいました。

(身体の相性は最高だったから、今は少し後悔しています・・・)

 

こちらのページでは、僕が出会い系サイトを使って呉市で出会った女性を一覧にしてまとめています。

どんな顔や雰囲気の女性なのか?

わかりやすく紹介出来てると思います。

 

→呉市出会い系サイト体験談

 

お時間がありましたら、ちょっと遊びに寄ってみて下さい。

 

最後まで「出会い系サイトを使って呉市に住む人妻とセ〇クスした体験談」にお付き合いいただき、ありがとうございました。